新大久保はなぜコリアンタウンになったのか?【東京の街の歴史】

東京を代表するコリアンタウン、新大久保。

韓国料理店や韓国コスメのお店が立ち並ぶこの街は、なぜコリアンタウンになったのでしょうか?

その背景には、1980〜1990年代にかけての韓国系店舗の集積、2000年代の韓流ブーム、そしてK-POPや韓国グルメの人気がありました。

今回は、新大久保駅周辺・職安通り・大久保通り・イケメン通りを歩きながら、街が変化してきた歴史を紹介します。

【動画の内容】
・新大久保に韓国系店舗が集まった背景
・職安通りとコリアンタウンの形成
・『冬のソナタ』と2000年代の韓流ブーム
・K-POP、韓国コスメ、韓国グルメによる街の変化

※街並みの映像は現在の様子を撮影したものです。

【写真素材】
写真:Penmerahpenbiru / Wikimedia Commons
作品:Winter Sonata Nami Island
ライセンス:CC BY 3.0
https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Winter_Sonata_Nami_Island.jpg
https://creativecommons.org/licenses/by/3.0/

※写真は動画用にトリミング・ズーム加工しています。

【BGM】
「お地蔵様のいる小道」
「悠久の時へ」
提供:甘茶の音楽工房
https://amachamusic.chagasi.com/

#新大久保 #コリアンタウン #東京の歴史 #街の歴史 #韓流

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